はじめに

最初は、友達として気軽に会話を楽しんでいた異性だったのが、だんだんと自分の気持ちが恋愛感情に変わっていってると気付き始めることがあります。

自分の気持ちが友達感情から恋愛感情に変わってしまうと、相手にも自分の事を友達としてではなく、恋愛対象として見てほしいと思うのは自然なことです。

相手も自分に友達関係以上の感情を抱いているかもしれないんだけれども、どこで判断すれば良いのかわからない時、脈ありなのか脈なしなのか、態度を判断するためのコツをご紹介します。これでもう脈ありサインを逃すことはないので、男性にも女性にも応用可能です!

ぜひご参考下さい。

相手が情報を教えくれるかどうかを確かめる

携帯の番号やメールアドレスを尋ねましょう

まずは相手が自分に気があるかどうかを知らなければ何も始まりません。相手の携帯番号やメールアドレスなど、個人的に連絡をとれる手段を教えてもらいましょう。

この時点で相手が教えるのを拒んだ時は、まだ脈はありません。しかし、時間が経つにつれ相手の気持ちが変わることもありますので、しつこく尋ねないようにしましょう。

相手が誘いにのってくれるかどうかを確かめる

積極的に誘ってみましょう

食事や遊びに頻繁に誘いましょう。初めの何回かは友達を誘って行くのが良いかもしれません。何人かで行く事によって相手の言動で「脈あり」かどうかを確かめる事ができるでしょう。

その時に、別の異性がいる場合はわざとその人と仲良くしてみるのも一つの方法です。意中の人があなたに脈ありかどうか、その相手の表情を見ると何となくわかるものですよ。

相手の気持ちを確かめましょう

デートスポットや遊園地などに二人っきりで行ってくれるかどうか確かめる為に、やんわりと誘ってみましょう。ここで相手がOKでしたら、相手に脈ありなのは間違いないでしょう。

おわりに

脈ありかどうかを早く確かめたいが為に、しつこく誘ってみたり、必要以上に話しかけたりすると、せっかくの脈ありだった相手も引いてしまいます。

最悪な場合、嫌われてしまう場合もありますので、くれぐれも焦らず、ゆっくりと確かめていきましょう。