はじめに

女性を口説く場所ははやり、夜のバーや飲み屋さんなどが多くなります。そこまでふたりきりで来たとしたら、少なからずあなたに興味を持っているはず。

そこからは、あなた次第なのかもしれません。

方法

STEP1:「今日どうだった?」

海外では普通の挨拶ですが、日本では相手が今日いい一日だったのか?悪い一日だったのか?をきくような質問はなかなかありません。でも、この言葉聞かれたほうは自分について興味をもたれているように感じ心地よく何か話そうとします。

相手の一日がよかったのか、悪かったのかを確認するだけで次の会話の糸口拾えたり、仕事の姿勢が見えたり、趣味がわかったりするものです。

STEP2:ほめられればやっぱりうれしい

バリバリ仕事をしている女性であれば、容姿や服装などを中心にほめると喜ばれます。「仕事できますね」という言葉はすでに周りからいわれていることが多くなれているからです。

逆に、趣味などを中心にしている女性であれば仕事への誠実さや熱意などをほめましょう。そんなところみられていたの?というところをほめるとぐっと好感度もあがりますので具体的に話すことをおすすめします。

STEP3:言葉にしてみる

会話も盛り上がって来たら、思っていることを言葉にしてみましょう。少し、恥ずかしい言葉でも言ったもん勝ちです。ただ、ナルシストになるわけではなく、今思っていることを素直に普通に言葉にすることが重要です。たとえば、

「○○ちゃんといると落ち着くんだ」
「○○ちゃんが笑うといやされる」
「○○ちゃんががんばっていると守ってあげたいっておもっちゃうんだよね」
「こんなふうに自分を出して話すことあまりないんだけどな。」
「毎日こうやって話せたら仕事ももっとがんばれる気がするよ。」

おわりに

大事なのは、自分が恋愛に酔うことではなくて相手を常にゲストとして扱い大事にすることです。また、カッコつけるとだいたい女性にはばれますので、あくまで自然体で挑戦してみてください。